2006年04月24日

今日から沖縄出張です。

今日から木曜日まで沖縄出張です。



「えっなになに?沖縄出張いいなー!?」

そんな事はありません。沖縄出張と言うと楽しそうなイメージがあるようですが、沖縄出張族共通の悩みは、みんなが遊びに行くところに仕事に行くというつらさ。

飛行機の席の隣で楽しそうにガイドブックを見ているカップルの横で、ノートブックを睨み付けて企画書なんかを書いていると、隣のお二人がなんともうらやましく思えます。

とはいえ、仕事が終わった後の、食事は楽しいので・・・ついつい遅くなってしまいますが・・・  
続きを読む

2006年04月23日

ムーチー / 沖縄よもやま一句 Vol 3

『 ムーチーが 取りもつ縁の 素朴さよ 』

旧暦の12月8日はムーチーですね。今年は1月7日がそのムーチーの日で、沖縄関連のサイトやブログではその話題で持ちきりです。

はてさて・・・ムーチー(鬼餅)とは、どんな餅・どんな日・どんな風習なのでしょうか?

私が知っている範囲で申し上げますと、旧暦の12月8日に、月桃(サンニン)の葉で包んで蒸したお餅=ムーチーを神棚や仏壇などに供え、また子供のいる家庭ではムーチーを子供の年の数だけ天井からつるして健康を祈り厄除けとする。また、この頃一番寒くなるので 「ムーチービーサー(鬼餅寒)」と言われる・・・というものです。

これだけでは心もとないので、色々と調べてみましたら・・・

さすが!沖縄そばメーカー三代目の佐久間健治さんのブログ 「佐久間健治の沖縄案内」 に詳しく書いてありました。こちらをご参照くださいませ。

このムーチーを一緒につくる事によって、家族の絆はもちろんのこと、地域のお年よりと子供たちご近所づきあいなども、深くそして温まるものとなっているのでしょう。

日本全国で年々減っているこういった風習・ならわし。いつまでも大切にしていきたいものですね。

素朴な味といえば、ポーポー焼きも大好きです。

<オリジナルは沖縄アンサー/沖縄よもやま話 2006/01/07です>
「沖縄よもやま一句」をより多くのみなさまに見ていただこうと、オリジナルを加筆・修正したものをこちらにも掲載しております。  

Posted by 白井 旬 at 00:22Comments(0)TrackBack(2)沖縄よもやま一句

2006年04月23日

トルコの夜は更けていく・・・

<つづき>

重たい荷物を抱えペラパレスのフロントへ到着し予約確認書を提示すると、スタッフが 「おや?」 といった顔をして慌てふためいている。「も・・・もしや・・・」 と思った次の瞬間、「オーバーブッキング」 という単語を発するではないか・・・。

「ここで慌てふためいてもしょうがない。これでももうすぐ旅行会社に入る身だ・・・勉強と思って・・・交渉せねば・・・」 と拙い英語に関西弁も織り交ぜながら対峙すること15分。

フロントの奥からマネージャーらしき年配の方が出てきて、私を部屋に案内してくれるではないか。
「人間あきらめずに交渉してみるものだ・・・」 とひとり悦に入っていると・・・そのマネージャーが途中のエレベーターで 「普段あまり使わない部屋だから・・・」 といったニュアンスを発したので 「まー野宿するより屋根があればいいや」 と思っていたら・・・

そこはなんとベッドルームが2つもあるスイートではないか!?24時をとうにまわっていたので、長時間のフライトと眠気からくる錯覚か?とも疑ったがどうもそうではない。

「アガサクリスティーが○×↑△×↑・・・」 とそのマネージャーが言っているところをみるとどうやら 「アガサクリスティーゆかりの部屋」 らしかった。

「こんな由緒正しい部屋に日本から来た22歳そこそこの若者が泊まっていいものだろうか?」 とか「今日はラッキーだったので明日はアンラッキーか?」 とか 「トルコリラを数えるのは大変だなー」 などと思案を巡らせながら知らぬまに気持ちよく眠りについていた。

ともかくトルコ最初の夜は私を暖かく私を迎え入れ、静かに更けていった。

が・・・次の日は・・・予習不足のため大きな音で起こされるはめになろうとは・・・ <つづく>  

Posted by 白井 旬 at 00:17Comments(0)TrackBack(1)旅の思いで

2006年04月22日

旅フェア2006

昨日は幕張メッセで開催されている「旅フェア2006」へ行ってまいりました。

今年のテーマは「目の覚めるような日本へ、行ってきます」で、主に国内旅行と海外からの国内への誘客がメインだったようです。
各所で開かれるこういった旅行関連のイベントには仕事の関連もあり必ず参加するのですが、毎回驚かされるのは一般の方が入場料を払ってまで来られているという点です。
今回の「旅フェア2006」では、時間を確認せずに行った私のいい加減さが功を奏してか、13時のオープニング前に会場へ着きました。そこには「オォ!」と声をあげてしまうほど開会を待つ方で長蛇の列が出来ており熱気に満ち溢れています。そして、みな楽しそうに旅行の思い出やら次の予定なんかを話しています。  
続きを読む

Posted by 白井 旬 at 23:30Comments(0)TrackBack(0)旅の思いで

2006年04月20日

ウコン / 沖縄よもやま一句 Vol 2

『 ウコンなら 深酒しても 大丈夫? 』

お正月。とあるホームセンターで凧を所望しておりますと、私の後方で男性二人組の声が・・・

「いやー昨日は飲みすぎたなー」
「ほんまやなー!まだ酒が体に残ってる感じやわー」

「ふむ。お正月で飲みすぎたと・・・ウコンを飲んでおいたら良かったのにねー」と思った瞬間・・・

「ウコン飲んどらへんかったら、大変やったでー」
「そやなーウコンのおかげやなー」
「ほんま!ほんま!」
「とかゆうて・・・今日の晩も飲むんやろー!?」
「あっはっはっ・・・」

みなさま!飲みすぎには注意しましょう!ウコンを飲んだからといって深酒はいけません!

くれぐれも誤解・ご認識のないように・・・。そしてお体を大切に・・・。

最近は・・・さらに進化して・・・「琉球酒豪伝説」とやらを愛飲される方も多いようで・・・。



<オリジナルは沖縄アンサー/沖縄よもやま話 2006/01/06です>
「沖縄よもやま一句」をより多くのみなさまに見ていただこうと、オリジナルを加筆・修正したものをこちらにも掲載しております。  

Posted by 白井 旬 at 10:00Comments(2)TrackBack(1)沖縄よもやま一句

2006年04月19日

ネコ二匹のカフス(カフリンク)

今から8年ぐらい前。
何かの旅行の途中、滋賀県・大津のパルコに立ち寄った際に、ひと目ぼれしたカフスです。
(※ 大津のパルコはまだあるのでしょうか?)

当時、私の実家はネコを2匹飼っておりまして、その 「はなこ」 と 「すず」 にそっくりだったので、思わず購入してしまいました。なかなかかわいいものです。



向って左の茶色いのが 「はなこ」 で左の白いのが 「すず」 に似てるんですよねー。
今ではさらに2匹増えまして、合計4匹になっております。「はなこ」も「すず」も長生きです。

おかげで、昔はイヌ派だった私も、大学生の頃からすっかりネコ派です。  

2006年04月18日

トルコ到着・・・お金持ちになった気分・・・

<つづき>

トルコ出発当日
「この地震でみんなが大変なさなかどこへ行く?」という皆からのさまざまな視線を受けながら、大きな荷物を持ち関空へ。(テンションが高まっているので視線など全く気にせずでしたが・・・)
飛行機はKLMオランダ航空利用の為、アムステルダム経由でイスタンブールへ飛ぶルート。途中、アムステルダムの空港で半日以上に及ぶトランジット(乗り継ぎ待ち時間)も、「おお!スパルタンXがあるじゃないかー」と昔ながらのファミコン海外版を見つけたり、「おーもしや・・・これが噂に聞くGODIVAのチョコか・・・」などと高めのテンションで有意義に過ごしイスタンブールへは23時過ぎに到着した。

まず私を待ち受けていたのはトルコリラへの両替である。2006年からは新トルコリラになって改善されたようであるが、当時は超のつくインフレだった為1000円で約13,000,000(1300万)トルコリラという目も当てられぬ状況。しかも円ではなくドルから両替したので、さらに頭の中は大混乱。こころの中で「いち、じゅう、ひゃく・・・」と数えながら何だか急にお金持ちになった気分で空港を出る羽目となる。

初日は遅いし初めての国なのでとホテルを取っていたので、安心して意気揚揚とタクシーに乗り込み「ペラパレスへ」と告げると 「ペラパレス?本当か?」と聞き返してくる。
それもそのはず 「ペラパレス」 は1892年創業の由緒正しきホテルで、かのアガサ・クリスティーが「オリエント急行殺人事件」を執筆したところでもある。トルコリラも満足に数えられないような20代前半の青年が、23時台にひとりでタクシーをつかまえて「ペラパレスへ」と言うのはいかにも不釣合いに映ったはずであろう。
ともあれ気を取り直して事情を説明すると「なるほど・・・」といった感じで、その後は満面の笑顔で親切なる対応。最後の方は自分の家族の話までしてくれるなど少々過剰サービスであった。

しかしながら私の頭と視線は彼の話はそっちのけで、すごい勢いで上がっていく料金メータにくぎ付けであった。頭の中では1000円で約13,000,000トルコリラと理解しているつもりでも、5~6ケタの数字がどんどんあがるタクシーメーターなどは経験したことがないので心の中で「今いくらだ?えーとえーと・・・」とつぶやいているうちに、ホテルまで到着したのをおぼえている。

本来はここで無事ホテルについて「初日はおつかれさま」なのであるが・・・ <つづく>  

Posted by 白井 旬 at 17:43Comments(0)TrackBack(5)旅の思いで

2006年04月17日

沖縄そば / 沖縄よもやま一句 vol1

『 大晦日 沖縄そばで 年越しを 』

大晦日のニュースで毎年恒例の 「年末各地の風景」 が流れていました。

アメ横の買出し風景、明治神宮の初詣準備風景、おそば屋さんでの年越しそば、香川・讃岐での年越しそばならぬ年越しうどん・・・。と例年のパターンで締めくくられると思いきや次の瞬間・・・

「沖縄では・・・沖縄そばで年越しを迎えようと・・・」 というナレーションと共に、那覇市内の沖縄そば屋さんの風景が・・・。

「おォーここまできたか・・・」 と思わず口ずさみ、自然に顔がほころんでいました。

あの 「讃岐うどん」 と並んで 「沖縄そば」 が紹介されたという事は、単に沖縄ブームにのって認知度が高まったというだけでなく 「沖縄そば」 が一つのブランドとして確立された証であると言っても過言ではないと思います。

「ゴーヤ」 「ウコン」 に続き 「沖縄そば」・・・ますます沖縄から目が離せないですね!



あーお腹空いた・・・近くに沖縄そば屋さん・・・ないんだよなー・・・。

<オリジナルは沖縄アンサー/沖縄よもやま話 2006/01/05です>
「沖縄よもやま一句」をより多くのみなさまに見ていただこうと、オリジナルを加筆・修正したものをこちらにも掲載しております。  

Posted by 白井 旬 at 18:00Comments(2)TrackBack(0)沖縄よもやま一句

2006年04月16日

トルコ出発前日

<つづき>

エイチ・アイ・エス関西営業本部で3週間後には先輩社員となる方の献身的な手配で、翌日の席が唯一空いていたKLMオランダ航空でトルコに飛ぶこととなった。

かくして航空券と初日のホテルを済ませた私は、意気揚々と家路に着いた。

母 「おかえりー研修どうやった?」
私 「やっぱり東京組みはすごいなー東大やら慶応やらとかおってなー」
母 「なんかすごい会社に入ったんやなー?大丈夫なん?」
私 「まーなんとかなるやろ!ところでやっぱり明日から卒業旅行に行くわ!」
母 「会社入ったら忙しくなるやろから、最後に楽しんだらええやん。でどこ行くん?」
私 「トルコ!」
母 「・・・!?トルコって日本やないやんか!?もしかしてひとりちゃうやろな?」
私 「東京の同期と二人で行くことにしたから大丈夫やで・・・」
母 「それなら安心やわ・・・ひとりやと何があるか心配や・・・」
私 「ほな明日の朝は早いから、準備するわ」
母 「パスポートちゃんと入れときよー」
私 「はいはい」

東京の同期と二人というのは、半分本当で半分ウソである。2週間の日程で一緒なのはアンカラからの4日間であとは完全にひとりである。

こうでも言わないと心配性の母であるので納得はすまいと思い少々ウソをついて、当時は納得させたつもりだったのだが、後年になって父から 「トルコにひとりで行くって言ってるけど大丈夫やろか?言い出したら聞かん子やからしゃーないけど・・・」と完全にバレていたと笑いながら言われたものである。

父親曰く 「いくつになっても親とおんなは鋭いからだませんぞ!」は今もって新鮮である。 <続く>  

Posted by 白井 旬 at 13:56Comments(2)TrackBack(0)旅の思いで

2006年04月16日

思い出のデビュー!カフス

私の興味あることはと言えば、小学校時代にやっていたサッカーや中・高・大時代にやっていたハンドボールなどの球技がメインで、一般的な男性が好きであろう車や服やジッポライター等には興味はなく 「車?走ればいいんじゃない?」 「服?失礼にならない程度で」「ジッポ?タバコは吸わないしなー」という状況です。

そんな私ですが(だからこそ?) 何故か?仕事をする際の「スーツスタイル」が好きで、可能であれば普段も「スーツ」でいたいと思っているぐらいです。

「スーツスタイル」の中でも特に好きなのがカフスボタン(カフリンク)です(※以下カフス)

一番最初にカフスを着けたのは、たぶん・・・社会人1年目の夏頃だったように記憶しています。とすればもう10年以上も前の話ですね。

当時、目標としていた先輩の真似をして購入したその記念すべき第一号のカフスがこちらです。もう10年以上も経っていて、ドーム型の布の部分が引っ掻いたように少しはがれていますが、なかなか趣があります。

それ以来、買い物に行った時や旅行先でカフスを探すようになり、また何かの記念に買ったりするようになりました。

さらには、無趣味な男の副産物として、みなが旅行に行った時に「カフス」をお土産にと持ってきてもらえるようになりました。「みんなーありがとー!」 そんな色々な思い出がつまった「カフス」を、これからときおりご紹介していこうと思います。  

2006年04月14日

思いたったがトルコへ

1995年3月初旬なぜか私はトルコ・イスタンブールの空港に立っていた。

この年の4月から新社会人としてデビューする事になっていた私は2月に卒業旅行としてエジプトに行く予定にしていた。ところがである・・・。

1995年1月17日5時46分。後に阪神淡路大震災と言われる未曾有の地震が発生する。その時、私は神戸市須磨区の友人宅におり震度7を直接体験することとなる。
揺れるマンションから這うように外に出てみれば、いつもは軒を並べて建っているはずの木造の建物が見当たらない。家の2階部分が1階まで落ち込んでいるのである。慌てて表通りの国道2号線に出てみれば、映画でしか見たことのないような道路のひび割れや陥落がいたるところに見える。そのうち、少し離れたプラモデル・模型屋さんから火の手があがりだした。そこからは近所の方と協力しての必死の救援活動で何をどうしたか?どこを駆け巡ったのか?はっきりした記憶とおぼろげな記憶が交錯した状態で10年以上経った今でも突然のように思い出される。

私の実家はというと神戸市といえども被害が少ない地域であったので、日常の生活に少しばかり支障は生じたが、避難所で過ごされた方に比べれば恵まれていた。街全体がそんな状況であるがゆえエジプトへの卒業旅行はあえなく中止とすることにした。

3月の初旬になると街も落ち着きを取り戻しはじめ、私は東京で行なわれた全国合同の新入社員研修に参加することとなった。さすがに海外旅行が代名詞となったエイチ・アイ・エスに入社する面々だけあって卒業旅行で世界各国を巡っている。3泊4日の社員研修の間、色々な国の色々な話を聞いているうちに、私の中でふつふつと湧き上がるものがあった。

そんな時、同じ班で研修をしていた東京組・新入社員の中に3月中~末にトルコへ行くというものがいた。彼としては卒業旅行の仕上げでトルコに行くらしくイスタンブール、アンカラなどを巡るという。研修最後の晩に意気投合した二人は、ヒッタイトやオスマントルコを中心とした世界史の話題で盛り上がった。

次の日、もしかするとトルコに旅行に行くかもしれないという事で、彼の連絡先を聞き新幹線へと乗り込んだ。新幹線が名古屋を通過する頃には、いてもたってもいられなくなり、
大阪へ到着するなりその足で、エイチ・アイ・エスの関西営業本部(当時は堂島)に向ったのである。

そして一言・・・ 「すいません!明日からトルコに行きたいのですが!・・・」

かくして私のトルコへの扉は切り開かれたのである。 <つづく>  

Posted by 白井 旬 at 15:00Comments(0)TrackBack(0)旅の思いで

2006年04月11日

今まで訪れた国・・・

最近は沖縄への出入りが多いのですが、4・5年前までは海外旅行によく行ってました。

海外旅行っといっても何故かハワイとかグアムとかには行ったことがありません・・・。

世界史が特に好きだったこともあって、学生時代に 【死ぬまでに 「中国・万里の長城」 「トルコ・ヒッタイトの遺跡」 「カンボジア・アンコールワット」 「エジプトのピラミッド」 の4つを訪れよう】 と夢・目標をたてました。

そして今日までに行ったところは、韓国・中国・バンコク・インドネシア・フィリピン・トルコの6ヶ国で、夢・目標としてたてた 「中国・万里の長城」 と 「トルコ・ヒッタイトの遺跡」 のふたつは制覇しました。

以前は海外旅行・格安航空券で有名なエイチ・アイ・エスに7年間ほど勤めていましたので、もっと海外旅行に行っててもよさそうなものですが、当時は忙しすぎて休みがとれませんでした・・・。

旅行が好きで旅行会社に入ったのに旅行に行けないというこのジレンマ・・・。

旅行会社に勤める方の永遠のテーマかもしれませんね。

今まで行った6ヶ国の中で思いで深いのは、短期留学も兼ねた中国 と 当時神戸に住んでいたのに阪神大震災の直後に行ったトルコです。

おっと今日はここで時間切れ・・・「思いでばなし」 はまた明日以降に・・・。  

Posted by 白井 旬 at 19:54Comments(2)TrackBack(0)旅の思いで

2006年04月10日

今日からスタート・・・

ひょんなことから とある沖縄サイト の編集長となった私こと白井です。

いつもは沖縄に関連する記事・話題を書いたりしていますが、その反動か?ふと沖縄のことを離れて書いてみたくなりました。(とは言っても沖縄のこともときには書くと思いますが・・・)

日常の様々な出来事などを気軽に書いていこうと思います。

以後、お見知りおきを・・・。